サッカー好きの人に質問です。カメルーン戦後ユニフォームを買いに走った人たちを見てどう思いましたか?私は10年ほど前からサッカー観戦をするようになりましたが、用語に対してもそこまで詳しくありませんし、選手の動きを見てすごいなぁ、と感心する程度です。特定のチームや選手を応援しているわけでもありません。ですから「にわかサッカーファン」と呼ばれている人たちと何らかわりがないと思っています。また、にわかサッカーファンであれ、興味を持つ人が増えるのはいいことだと思います。ただ、デンマーク戦で、岡崎のシュートを、「本田は岡崎と約束していたから、自分でシュートしなかったんだ」と話している人がいました。私ですら、あれ?と疑問に感じた出来事でした。このような会話があふれかえっていたと思います。また、ユニフォームを買いに走る人たち、このような人を見て、本当のサッカー好きな人はどう思われましたか?元々サッカーファンの人たちがどう思っているのか疑問に感じたので質問させていただきました。
寄せられた回答
結構サッカーファンからの意見です。自分がにわかファンという自覚がある人は大歓迎です。盛り上がってくれる人が多いほうが日本中が盛り上がります。ただ、マスコミの断片的な情報に振り回されて、にわか解説者になっている人は痛いですね。ちなみに、デンマーク戦で本田が岡崎にパスをしたのは自分の力で勝負することを無意識に避けてしまう、日本人の問題だと思います。岡崎は決めてくれましたが、パラグアイ戦の玉田のパスは中村憲に合いませんでした。あそこでシュートを打てるかどうかが強豪国との差なのかなと感じました。
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